「このままで大丈夫なのかな」
「どう声をかけていいかわからない」
「他の子と比べてしまって、つらい」
子どもが学校に行けなくなったとき、多くの保護者がこのような不安や孤独を感じます。
ですが、不登校の悩みは一人で抱え込むものではありません。今では、同じ立場の親同士が支え合う「親の会」や、専門家に無料で相談できる公的機関が全国にあります。
この記事では、そうした無料で相談できる場所・親の会・支援団体をまとめて紹介します。「誰かに話すだけで気持ちが軽くなった」そんな声が多く寄せられる相談窓口を中心にお伝えしていきます。
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「不登校になってもフリースクールという選択肢がある」と知っておくだけでも親の精神負担は軽くなります。いざ不登校になるとどうすればいいかわからなくなる方も多いので、情報収集だけは早めにしておきましょう。
🤔 不登校の相談はどこにすればいい?まずは「誰かに話す」ことから始めよう
不登校の悩みは、家庭の中だけで解決しようとすると、親も子も行き詰まってしまうことがあります。状況が変わらなくても、「話せる場所がある」こと自体が支えになります。
最近では、教育委員会や学校のカウンセラーだけでなく、地域の「親の会」やNPO、民間団体なども、無料で相談を受け付けています。電話・メール・LINE・Zoomなど、形式も多様化しており、外出が難しくても利用できる窓口が増えています。
公的機関と民間団体、どちらも利用できる
不登校支援には、大きく分けて「公的機関」と「民間団体」の2つがあります。
公的機関:教育委員会、教育支援センター、スクールカウンセラーなど
→ 行政主導のため、安心して利用できる / 無料で相談できる / 公式な支援制度の案内を受けられる
民間団体・親の会:NPO法人、地域の保護者グループ、オンライン支援団体など
→ 経験者の話を聞ける / 共感・仲間が得られる / より柔軟で寄り添った対応
両方を併用しても問題ありません。「子どもが安心して過ごせる環境」をつくるために、親自身がサポートを受けることも大切です。



不登校の初期段階では、「誰に相談すればいいかわからない」と迷う方も多いです。まずは公的機関に相談し、必要に応じて親の会やNPOにもつながるという流れがおすすめです。
🏛️ 全国で無料相談できる公的窓口まとめ
全国の自治体には、不登校の子どもと保護者のための公的な相談窓口が設置されています。ここでは、代表的な5つの窓口を詳しく紹介します。
①教育支援センター(適応指導教室)
全国の自治体に設置されている「教育支援センター(または適応指導教室)」では、不登校の子どもと保護者の相談を受け付けています。学習支援や心理カウンセリング、登校練習などが行われ、在籍中学校の出席扱いになるケースもあります。
- 対象:小・中学生
- 費用:無料
- 利用方法:教育委員会や学校を通じて申し込み
- 提供内容:学習支援、心理カウンセリング、集団活動、登校練習
お子さんが「学校には行きたくないけど、外に出てみたい」と思い始めたタイミングで利用する家庭も多いです。ただし、施設の雰囲気や指導方針は自治体によって大きく異なるため、事前に見学することをおすすめします。
②教育委員会・教育相談室
市町村ごとに設けられている「教育相談室」では、保護者からの不登校・進路・家庭環境に関する相談を無料で受けています。電話相談やメール相談に対応しているところも多く、匿名で話せる場合もあります。
相談内容は学校には知らされず、希望すればカウンセラーとの面談や支援機関の紹介を受けることも可能です。「担任の先生には話しづらい」「まずは第三者に相談したい」という場合に適しています。
③スクールカウンセラー・スクールソーシャルワーカー
学校に配置されているスクールカウンセラー(心理士)やスクールソーシャルワーカーも、保護者が直接相談できます。「担任の先生に話しにくい」「子どもの気持ちを理解してくれる人がほしい」という場合におすすめです。
学校経由でも、教育委員会を通じても予約できます。家庭での関わり方や、子どもの心の変化について一緒に整理してくれる専門家です。週に1回程度しか来校しないことが多いため、早めの予約がおすすめです。
④児童相談所・子ども家庭支援センター
「学校に行かないだけで相談してもいいの?」と思う方も多いですが、児童相談所では発達・心身・家庭全体に関する悩みも受け付けています。問題の大小に関係なく利用でき、必要に応じて心理士・医療機関・スクールカウンセラーなどと連携してもらえることもあります。
「誰かに話すのが初めて」という方にとっても、安心して利用できる公的な窓口です。全国共通の児童相談所相談専用ダイヤル「189(いちはやく)」では、24時間365日相談を受け付けています。
⑤24時間子供SOSダイヤル
文部科学省が設置している「24時間子供SOSダイヤル(0120-0-78310)」は、子どもだけでなく保護者も利用できます。夜間や休日でも相談でき、匿名での相談も可能です。
「今すぐ誰かに話したい」「夜中に不安になった」という緊急時にも対応してくれる貴重な窓口です。
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🤝 民間で無料相談できる主な団体・NPO
公的機関だけでなく、民間団体やNPO法人も不登校の保護者を支える重要な存在です。経験者の声を聞けることや、より柔軟で寄り添った対応が特徴です。
①全国不登校新聞社「親のためのホットライン」
全国の不登校家庭を支援してきた老舗団体「不登校新聞社」が運営する相談窓口です。不登校経験を持つ親や支援者が電話で対応し、家庭での過ごし方や親の気持ちの整理などを一緒に考えてくれます。
「叱らなくても大丈夫」「焦らなくてもいい」という言葉に救われたという声も多く、安心感のある相談先です。
電話番号:03-5544-8825
相談時間:月・水・木曜日 10:00〜17:00
費用:無料(通話料のみ負担)
②登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク
全国の親の会や支援団体をつなぐネットワークで、地域ごとの会を紹介してもらえます。近くに親の会がない場合でも、オンラインで情報交換ができるグループを紹介してもらうことも可能です。
地域や年齢層に合わせて無理のない形で参加できるのが特徴です。年に1回開催される「全国大会」では、全国各地の親や支援者が集まり、貴重な情報交換の場となっています。
③チャイルドライン
18歳までの子ども向けの無料電話相談ですが、保護者にも役立つ窓口です。どんな小さな悩みでも匿名で話せ、全国共通のフリーダイヤル「0120-99-7777」で利用できます。
「子どもがどんな気持ちでいるのか知りたい」という親御さんが、利用内容を理解しておくことで、家庭での声かけにも役立ちます。子ども自身が電話をかけることで、親以外の大人に相談する経験を持つこともできます。
④地域のNPO・居場所支援団体
全国各地に、不登校の子どもや親のためのNPOやフリースペースがあります。たとえば東京の「東京シューレ」、神奈川の「フリースペースたまりば」、大阪の「スコーレ」などが有名です。
それぞれの団体では、子ども向けの活動と並行して「親の会」や「保護者勉強会」も開かれています。地域の実情に詳しく、学校や行政とのつなぎ役になってくれることも多いです。
なお、不登校の子どもの学びの場として、フリースクールを検討する家庭も増えています。特にトライ式中等部は全国120ヶ所以上に拠点があり、個別指導で学習をサポートしてくれます。
👥 親の会に参加するメリット
「親の会」とは、不登校の子どもを持つ保護者同士が集まり、経験や悩みを共有する場です。公的機関や専門家への相談とは異なる、「同じ立場だからこそわかり合える」安心感が最大の魅力です。
メリット①:孤立感が減る
同じ経験を持つ親同士だからこそ、安心して話せます。「誰にも分かってもらえない」と感じていた気持ちを共有できるだけで、心が軽くなることがあります。話すだけで涙が出る、笑顔を取り戻せた、という声も少なくありません。



「自分だけじゃないんだ」と実感できることが、親の会の最大の価値です。孤独感が和らぐだけで、子どもへの接し方も自然と変わってきます。
メリット②:具体的な情報が得られる
学校や行政からは得られにくい、リアルな体験談や実践的な情報を聞けます。進路、出席扱い制度、通信制高校の選び方など、実際に子どもを支えてきた親だからこそ伝えられるアドバイスがあります。
「この地域の教育支援センターは雰囲気がいい」「このフリースクールは学習サポートが手厚い」といった地域密着型の情報も得られます。
メリット③:子どもとの関わり方を学べる
「どう接すればいいかわからない」という悩みを抱える親は多いですが、親の会では、焦らず見守る姿勢を学ぶことができます。「頑張らせる」よりも「安心させる」ことの大切さに気づく場でもあります。
他の親の話を聞くことで、「こういう接し方もあるんだ」「無理に学校に行かせなくてもいいんだ」と、視野が広がります。
全国の主な「親の会」紹介
全国各地には、地域に根ざした親の会が数多く存在します。以下は代表的な親の会の一例です。
| 地域 | 名称 | 特徴 |
|---|---|---|
| 東京 | 東京シューレ親の会 | 月1回の定例会あり。実践的な話が聞ける |
| 神奈川 | 不登校ネット神奈川 | 交流会+専門家セミナーを開催 |
| 愛知 | 親の会まなびば | 少人数制の交流会で安心して話せる |
| 大阪 | 不登校ネット大阪 | 経験者の親がファシリテーターを担当 |
| 福岡 | 親の会ゆるっと | カフェ形式で話しやすい雰囲気 |
| オンライン | 親の会おおぞら | 全国どこからでもZoom参加可能 |
上記は一例ですが、ほとんどの親の会は会費無料または数百円の運営費のみで参加できます。「まずは一度だけ参加してみたい」という人でも歓迎される雰囲気の会が多いです。
お住まいの地域の親の会については、「不登校 親の会 〇〇市」で検索すると見つかることが多いです。また、教育委員会やフリースクールに問い合わせても情報を得られます。
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💻 オンラインで相談・交流できるサービス
移動が難しい場合や、対面での相談に抵抗がある場合は、オンラインの親の会やLINE相談を活用するのもおすすめです。コロナ禍以降、オンラインでの支援が大幅に拡充されました。
LINE相談
文部科学省や自治体が運営するLINE相談窓口では、匿名での相談が可能です。電話よりも気軽に利用でき、「まずは文字で気持ちを伝えたい」という人にも向いています。
返信までに時間がかかる場合もありますが、専門スタッフが対応してくれます。厚生労働省の「SNS相談(よりそいチャット)」なども利用できます。
オンラインおしゃべり会・Zoom親の会
Zoomを使ったオンライン交流会は、全国の親とつながれる新しい形の支援です。カメラをオフにして参加したり、途中退出したりできるため、初めての方でも安心して利用できます。
オンライン限定の親の会も増えており、自宅にいながら心の拠りどころを見つけることができます。「親の会おおぞら」「不登校オンライン親の会」などが代表的です。
また、不登校の子ども向けにはオンラインフリースクールという選択肢もあります。第一学院中等部はオンライン授業に強く、ICT教育にも力を入れています。
💡 相談をするときに意識したいこと
相談は「解決のため」だけではなく、「気持ちを共有する」ことにも意味があります。親自身が抱えるつらさや不安を言葉にすることで、少しずつ整理が進みます。
焦らず、正解を求めすぎない
不登校に「これが正解」という答えはありません。他の家庭でうまくいった方法が、自分の家庭に合うとは限りません。試行錯誤しながら、子どもに合った方法を見つけていくプロセスが大切です。
親自身の休息やケアも大切
子どものことだけでなく、親自身の休息やケアも大切です。家庭で穏やかに過ごす時間が増えることで、子どもも安心して心を開いていくケースが多く見られます。
「親が元気でいること」が、子どもにとって最大の安心材料になります。罪悪感を持たず、自分自身のケアにも時間を使ってください。



親が笑顔でいられる環境を整えることが、結果的に子どもの回復にもつながります。一人で抱え込まず、周囲のサポートを積極的に活用しましょう。
複数の窓口を併用してもOK
「公的機関と親の会、両方に相談してもいいの?」と迷う方もいますが、複数の窓口を併用することは全く問題ありません。むしろ、多角的な視点やサポートを得られるメリットがあります。
たとえば、公的機関では制度面の情報を得て、親の会では心の支えを得る、というように使い分けることができます。
✨ まとめ:不登校は「親が一人で抱える問題」ではありません
不登校の悩みを一人で抱え込む必要はありません。全国には、同じ経験を持つ人たちと話せる親の会や、無料で相談できる専門窓口がたくさんあります。
公的機関では教育支援センターや教育相談室、民間では親の会やNPOなど、目的やスタイルに合わせて選ぶことができます。誰かに話すことで、状況がすぐに変わらなくても、心の重さが軽くなることがあります。
- お住まいの自治体の教育相談窓口に電話してみる
- 近くの親の会を検索してみる
- オンライン親の会に匿名で参加してみる
- 不登校新聞社のホットラインに電話してみる
- フリースクールの資料請求をしてみる
子どもが安心できるように、まずは親が安心できる場所を見つけること。それが、不登校からの回復に向けた第一歩になるはずです。
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おすすめフリースクール3校
トライ式中等部
| 施設数 | 全国120箇所以上 |
|---|---|
| 通所頻度 | 週1日〜週5日 |
| 通学スタイル | 通学型・在宅型・オンライン型 |
| 費用 | お子さまに合わせて最適な料金プランを作成。料金プランのご提案・ご相談は無料 |
トライ式中等部は、不登校の生徒を対象に個別指導やオンライン学習を提供するフリースクールです。家庭教師のトライならではの個別指導や柔軟な通学スタイルが特徴。手厚いサポートで選ぶなら最初に検討したいフリースクールです。
不登校だった私でも、週1回から通学できる柔軟なシステムが助かりました。個別指導で自分のペースに合わせて勉強でき、先生が親身になってサポートしてくれるので安心して学習を続けられました。高校進学も無事にでき、今では自信を持って学校生活を送っています。トライ式中等部のおかげで、自分の将来に希望が持てるようになりました。



子供が不登校になり、どうしたら良いか悩んでいた時にトライ式中等部を知りました。個別指導で子供のペースに合わせた学習ができるので、少しずつ勉強への意欲を取り戻しています。週1~5日の通学スタイルも選べるので、無理なく通わせられる点がとても良いです。高校進学率も高く、将来への道筋が見えてきました。
中学校では不登校でしたが、トライ式中等部ではマンツーマン指導でサポートしてもらい、無理なく勉強を続けられました。在籍していた中学校とも連絡を取ってくださり、無事に中学校を卒業→全日制高校に進学できました。最初は不安でしたが、今では自信を持って新しい環境に挑戦できています。
バンタンゲームアカデミー中等部
| 施設数 | 20箇所12都道府県 |
|---|---|
| 通所頻度 | 週1日〜週5日 |
| 通学スタイル | 通学制/オンライン併用可(キャンパス・コースにより異なる) |
| 費用 | 詳しくは資料請求でご確認ください |
ゲーム・イラスト・eスポーツなど、クリエイティブ分野に特化した教育を行う「バンタンゲームアカデミー中等部」。
中学生の段階から、制作や表現を中心とした学びに取り組めるスクール。少人数制のクラスで、学校生活に不安を感じているお子さまでも無理なく通いやすい環境が整っています。
※ゲーム・イラスト・eスポーツなど専門分野に特化
※実践重視のカリキュラムで「作る力」を育成
※通学日数や学び方を柔軟に選択可能
学校の勉強が合わず悩んでいましたが、好きなゲームやイラストを通して学べる環境だったので、前向きに通えるようになりました。自分から「やってみたい」と言う姿が増えたのが印象的です。「やらされる勉強」ではなく、「自分で作ってみたい」「もっと上手くなりたい」という気持ちが自然と出てきたのが大きな変化です。



少人数制で先生との距離が近く、分からないことをその場で質問できる点がとても安心でした。学校では質問できずに立ち止まってしまうことが多かったのですが、ここでは一人ひとりをよく見てもらえていると感じます。通学日数も無理なく調整できるので、子どものペースを大切にしたい家庭には合っていると思います。
第一学院中等部
| 施設数 | 37箇所22都道府県 |
|---|---|
| 通所頻度 | オンライン+月1〜4回 |
| 通学スタイル | オンライン・通学型 |
| 費用 | キャンパスによって異なるため資料請求で確認 |
第一学院中等部は、オンライン教育が充実しているフリースクールです。ICTを活用した個別サポートが充実しており、月1〜4回の通学指導で不登校生徒にも対応。在籍中学校との連携で、中学校の出席として認められることもおあります。
※ICT活用で自宅でも学習可能
※中学校在籍のまま通学できる
※月1〜4回の通学で柔軟に対応



子供が不登校になり、第一学院中等部に通わせることにしました。月1~4回の通学でもオンラインでしっかりサポートしてくれるので安心しています。ICTを活用した授業は子供にも合っているようで、自分のペースで学べる点が良いです。不登校だった子供が少しずつ自信を取り戻し、前向きに学習に取り組めるようになりました。
学校には行けなかったけど、第一学院中等部では自分のペースで勉強できる環境が整っています。ICTを使った授業は楽しくて、自宅でもしっかり学べます。月数回の通学も負担にならず、オンラインと組み合わせて無理なく勉強を続けられています。







