クラスジャパン小中学園ってどう?学費・口コミ・評判まとめ【他校比較】

クラスジャパン小中学園は、全国どこからでもオンラインで学べる、不登校・学校復帰支援に特化したフリースクール(学習支援型スクール)として注目を集めています。

「ネットの先生」による個別サポートや、在籍校との連携による出席扱い制度への対応など、不登校の子どもが安心して学べる環境づくりに力を入れているスクールです。

この記事では、クラスジャパン小中学園の学費や口コミ・評判、出席扱い制度の実態について、他校との比較も交えながら詳しく解説していきます。お子さんに合ったフリースクール選びの参考にしてください。

不登校生徒の保護者が選ぶ
総合満足度が高いフリースクール

総合満足度
4.7
マンツーマンで手厚く
高校進学率も◎

トライ式中等部
総合満足度
4.5
勉強/ゲーム/アニメ
が学べて通いやすい

バンタンゲームアカデミー中等部
総合満足度
4.4
ICT+プログラミング
オンライン授業に強い

第一学院中等部

*日本全国どこでもオンラインで学べて、出席認定も受けやすいスクールのみ掲載しています

「不登校になってもフリースクールという選択肢がある」と知っておくだけでも親の精神負担は軽くなります。いざ不登校になるとどうすればいいかわからなくなる方も多いので、情報収集だけは早めにしておきましょう。

目次

🏫 クラスジャパン小中学園とは?

クラスジャパン小中学園は、不登校や学校に行きにくい小中学生のために設立されたオンライン型のフリースクールです。

2016年の設立以来、これまでに1,000人以上の不登校の子どもたちをサポートしてきた実績があります。

全国どこからでも利用でき、通学の負担を減らしつつ、自宅から安心して学べる仕組みを提供しています。学習はオンライン教材と「ネットの先生」と呼ばれる担任のサポートを組み合わせて行われ、在籍校へのレポート提出を通じて出席扱いや内申点につなげられるよう配慮されている点が大きな特徴です。

単なるオンライン学習教材の提供だけでなく、子ども一人ひとりの状況に寄り添った個別サポート体制が整っているため、オンラインフリースクールの中でも特に手厚い支援を受けられるスクールとして評価されています。

クラスジャパン小中学園の3つの特徴

クラスジャパンの主な特徴
  • 不登校支援に特化したオンラインスクール
  • 「ネットの先生」による伴走サポート
  • 全国の仲間と繋がれるオンライン活動

① 不登校支援に特化したオンラインスクール

クラスジャパン小中学園は、小学生・中学生を対象とした、不登校のお子さんを支援するためのオンラインフリースクールです。これまでに1,000人以上の生徒をサポートしてきた実績があります。

自宅にいながら、自分のペースで学習や活動を進めることができるため、通学への不安やプレッシャーを感じることなく学びを継続できるのが大きなメリットです。体調やメンタル面で波がある時期でも、無理なく自分のペースで取り組めます。

② 「ネットの先生」による伴走サポート

生徒一人ひとりに「ネットの先生」と呼ばれる担任がつき、日々の学習計画や生活リズムについて一緒に考え、伴走してくれます。チャットやビデオ通話などを通じて気軽に相談できるため、学習面だけでなく精神的な支えにもなってくれます。

単に勉強を教えるだけでなく、「今日はどんなことをしたい?」「最近どう?」といった日常的な会話を大切にしながら、子どもの気持ちに寄り添ってくれるのが特徴です。不登校の子どもにとって、こうした心の拠り所となる存在は非常に重要です。

③ 全国の仲間と繋がれるオンライン活動

学習だけでなく、オンラインでのホームルームや、eスポーツ、プログラミング、イラストなどの「ネット部活」が充実しています。同じ興味を持つ全国の仲間と交流できるため、自宅にいながらでも社会との繋がりを感じることができます。

特に、同じように不登校を経験している仲間と出会えることは、子どもにとって大きな安心材料になります。「自分だけじゃない」と感じられることで、孤独感が和らぎ、前向きな気持ちを取り戻すきっかけになることも多いです。

教科学習のほか、子どものペースや興味を尊重した自由な活動も取り入れており、オンラインフリースクールの中でも特に不登校支援に力を入れているスクールの一つです。

最初に検討したいフリースクールTOP3

総合満足度
4.7
マンツーマンで手厚く
高校進学率も◎

トライ式中等部
総合満足度
4.5
勉強/ゲーム/アニメ
が学べて通いやすい

バンタンゲームアカデミー中等部
総合満足度
4.4
ICT+プログラミング
オンライン授業に強い

第一学院中等部

*日本全国どこでもオンラインで学べて、出席認定も受けやすいスクールのみ掲載しています

クラスジャパン小中学園は出席扱いになる?

不登校のお子さんを持つ保護者にとって、「フリースクールでの学習が在籍校の出席として認められるかどうか」は非常に重要なポイントです。高校進学を考えると、出席日数や内申点は無視できない要素だからです。

結論として、クラスジャパン小中学園での学習は、在籍している学校長の判断によって「出席扱い」とすることが可能です。ただし、これは自動的に認められるものではなく、いくつかの条件と手続きが必要になります。

どうやって認められるの?

クラスジャパンでは、生徒の日々の学習状況を「学習レポート」として取りまとめ、学校へ提出するサポートを行っています。このレポートが、学校側がお子さんの活動を客観的に把握し、出席として認めるための根拠資料となります。

文部科学省は、不登校児童生徒が学校外の施設において相談・指導を受ける場合の出席扱いに関するガイドラインを定めており、以下のような条件を満たす必要があります。

  • 保護者と学校との間に十分な連携・協力関係が保たれていること
  • 当該施設への通所または入所が、学校への復帰を前提とし、不登校児童生徒の自立を助けるうえで有効・適切であること
  • 当該施設における相談・指導が、個々の児童生徒の状況に応じて適切であること
  • 当該施設における相談・指導の内容が、学校の教育課程に照らし適切であること
  • 校長が、相談・指導の内容等について十分に把握していること

クラスジャパンの学習レポートには、以下のような内容が記録されます。

  • オンライン教材での学習時間と進捗状況
  • ネットの先生とのやり取りや相談内容
  • ホームルームやネット部活への参加状況
  • 課題やプロジェクトへの取り組み
  • 学習の成果や成長の記録

これらの活動記録が、文部科学省のガイドラインに沿った形で整理され、在籍校に提出されます。学校側はこのレポートをもとに、お子さんがしっかりと学習活動に取り組んでいることを確認し、出席扱いとするかどうかを判断します。

実績は?

以前はオンラインスクールの出席認定は稀でしたが、近年では不登校への理解が広まり、文部科学省も積極的に認める方針を示しています。クラスジャパンでしっかり活動すれば、ほぼ100%出席扱いになるという声もあります。

実際に、日々の学習記録や先生とのメールのやり取り、オンラインホームルームへの参加履歴なども、出席日数の参考資料として判断された実績があります。特に、コロナ禍以降はオンライン学習への理解が一気に進み、オンラインフリースクールでの学習を出席扱いとする学校が大幅に増加しています。

ただし、最終的な判断は各学校の校長先生が行うため、事前にクラスジャパンの担当者や在籍校としっかり連携を取ることが不可欠です。入会前に、クラスジャパン側から在籍校への説明資料を用意してもらい、校長先生や担任の先生と面談することをおすすめします。

出席扱いの認定は学校長の判断次第ですが、クラスジャパンのサポート体制はしっかりしています。入会前に学校側との連携を確認しておくことで、安心してスタートできますよ。

最初に検討したいフリースクールTOP3

総合満足度
4.7
マンツーマンで手厚く
高校進学率も◎

トライ式中等部
総合満足度
4.5
勉強/ゲーム/アニメ
が学べて通いやすい

バンタンゲームアカデミー中等部
総合満足度
4.4
ICT+プログラミング
オンライン授業に強い

第一学院中等部

*日本全国どこでもオンラインで学べて、出席認定も受けやすいスクールのみ掲載しています

💰 クラスジャパン小中学園の学費・料金

次に、具体的な費用について見ていきましょう。クラスジャパン小中学園の料金体系は非常にシンプルで、初月は無料トライアル期間として利用できるのが特徴です。

項目金額(税込)備考
入会金11,000円初回のみ
月額利用料27,500円初月無料

月額料金に含まれるもの

月額利用料には、以下のサービスがすべて含まれています。追加費用が発生しないため、予算が立てやすいのがメリットです。

  • 提携企業の学習教材利用料(すららネットなど無学年式教材)
  • ネットの先生による個別サポート(チャット・ビデオ通話相談)
  • オンラインホームルーム(週数回開催)
  • ネット部活動(eスポーツ、プログラミング、イラストなど)
  • 体験活動・特別授業(月数回開催される特別プログラム)
  • 在籍校への学習レポート作成・提出サポート
  • 保護者向けサポート(定期面談・相談窓口)

特に、すららネットなどの無学年式教材が使い放題なのは大きなメリットです。学年にとらわれず、わからないところまで戻って学習できるため、学習の遅れを取り戻すのに効果的です。

ただし、学習用のパソコンやタブレット、インターネット環境は自分で用意する必要があります。推奨スペックは以下の通りです。

他校との料金比較

他のオンラインフリースクールと比較すると、クラスジャパンの料金は平均的か、やや抑えめと言えるでしょう。同じようなサービス内容のスクールでは、月額3〜5万円程度が相場です。

スクール名月額料金(税込)入会金特徴
クラスジャパン小中学園27,500円11,000円初月無料、教材費込み
トライ式中等部要相談要相談個別指導、全国120拠点
第一学院中等部要相談要相談月1〜4回通学+オンライン

料金面だけでなく、サポート体制や学習内容、お子さんとの相性も含めて総合的に判断することが大切です。特に、トライ式中等部は個別指導に強みがあり、第一学院中等部は通学とオンラインの併用が可能など、それぞれに特徴があります。

利用できる補助金・支援制度は?

残念ながら、現時点ではフリースクールに対する国の補助金制度は確立されていません。ただし、一部の自治体では独自に支援制度を設けているケースがあります。

例えば、以下のような自治体ではフリースクール利用への補助金が用意されています。

  • 東京都千代田区:月額2万円まで補助
  • 神奈川県横浜市:月額1万円まで補助
  • 大阪府大阪市:一部のフリースクールで補助あり

お住まいの自治体で支援制度があるかどうか、教育委員会に問い合わせてみることをおすすめします。また、就学援助制度を受けている場合、一部の費用が補助される可能性もあります。

📝 クラスジャパン小中学園の口コミ・評判

実際にクラスジャパン小中学園を利用している、または利用したことがある保護者や生徒の口コミ・評判をまとめました。良い点と気になる点の両方を見ていきましょう。

👍 良い口コミ・評判

不登校で昼夜逆転していた息子が、クラスジャパンに入ってから少しずつ朝型の生活に戻ってきました。オンラインなので通学の負担がなく、「今日はこれだけやろう」と自分で決められるのが良かったようです。ネットの先生が「無理しないでね」と声をかけてくれるのも心強いみたいです。

提携しているすららネットの教材が非常にわかりやすく、子どもが「勉強って楽しい」と言うようになりました。ゲーム感覚で学べるので、勉強への抵抗感が薄れたようです。小学3年生の内容まで戻って復習できるのも助かっています。学年にこだわらず、「わかる」から始められるのが良いですね。

在籍校の校長先生と話をする際に、クラスジャパンの担当者が同席してくれて、制度の説明や学習レポートの提出方法について丁寧に説明してくれました。おかげで、無事に出席扱いとして認められました。校長先生も「こういう支援があるなら安心です」と言ってくださって、本当に助かりました。

👎 気になる口コミ・評判

ネット部活やホームルームで交流はあるものの、やはり対面での友人関係を築くのは難しいと感じます。子どもは画面越しの交流だけでは物足りないようで、「実際に会ってみたいな」と言うこともあります。オンラインだけだと、どうしても関係性に限界があるのかなと思います。

オンラインなので、自分で計画を立てて学習を進める力が求められます。うちの子は自己管理が苦手なので、最初は親がかなりサポートする必要がありました。「今日は何をやる?」と毎日声かけしないと、なかなか取り組めない状態です。ネットの先生もサポートしてくれますが、やはり家庭での関わりは欠かせないと感じます。

口コミ総評

総合的に見ると、学習面の質の高さと出席扱いへの対応が高く評価されています。特に、教材の質や「ネットの先生」によるサポート体制については、多くの保護者から好意的な声が上がっています。

一方で、対面での交流が少ない点や費用面での負担を気にする声もあります。自己管理が得意な子どもにとっては大きなメリットがありますが、サポートを多く必要とする場合は家庭の関わりも重要です。

また、オンラインだけでは物足りないと感じる場合は、トライ式中等部のように通学型とオンライン型を併用できるスクールや、地域のフリースクールとの併用も検討すると良いでしょう。実際に、クラスジャパンとリアルなフリースクールを併用している家庭もあります。

🔍 他校との比較:クラスジャパンの強みと弱み

クラスジャパン小中学園を検討する際には、他のフリースクールと比較することが大切です。それぞれのスクールに強みと弱みがあるため、お子さんの性格や学習スタイルに合った選択が重要です。

クラスジャパン小中学園の強み

  • 完全オンラインで全国どこからでも利用可能
  • 「ネットの先生」による個別サポートが充実
  • 出席扱い制度への対応実績が豊富
  • 教材費込みの明確な料金体系
  • 初月無料トライアルで試せる
  • 無学年式教材で学習の遅れを取り戻せる
  • ネット部活で興味・関心を広げられる

クラスジャパン小中学園の弱み

  • 対面での交流機会がない
  • 通学型に比べて社会性を育む機会が限定的
  • 自己管理能力が求められる
  • 保護者の関与が必要な場面も
  • 月額費用が決して安くはない

比較表:主要フリースクールとの違い

項目クラスジャパントライ式中等部第一学院中等部
通学スタイル完全オンライン通学+オンライン併用可月1〜4回通学+オンライン
月額料金27,500円要相談要相談
個別サポート◎ネットの先生◎個別指導◎ICT活用
出席扱い◎対応実績多数◎対応可能◎対応可能
対面交流×なし◎キャンパスで可能◎キャンパスで可能
全国対応◎完全対応◎120拠点◎37拠点

それぞれのスクールには特徴があり、「どれが一番良い」という絶対的な答えはありません。お子さんの性格、学習スタイル、家庭の状況に合わせて選ぶことが大切です。

🌟 こんなお子さんにおすすめ
  • 通学に強い抵抗感がある
  • 自分のペースで学習を進めたい
  • オンラインでの交流を楽しめる
  • 自己管理がある程度できる(または保護者がサポートできる)
  • 全国どこからでも質の高い学習支援を受けたい
  • 学習の遅れを無学年式で取り戻したい

📋 クラスジャパン小中学園の入会方法

クラスジャパン小中学園への入会を検討している場合、まずは無料の説明会や体験会に参加することをおすすめします。実際に体験してみないと、お子さんに合うかどうかわからないからです。

入会までの流れは以下の通りです。

入会までの流れ
  • 資料請求・説明会参加:公式サイトから資料請求をし、オンライン説明会に参加します。
  • 無料体験:初月無料トライアル期間を利用して、実際のサービスを体験します。
  • 在籍校との相談:出席扱いを希望する場合は、担任や校長先生に相談します(クラスジャパンがサポート)。
  • 正式入会:体験を経て納得したら、正式に入会手続きを行います。

特に、在籍校との連携は非常に重要です。出席扱いを希望する場合は、入会前に必ず学校側と話し合いの機会を持ちましょう。クラスジャパン側も同席してサポートしてくれますので、安心して相談できます。

入会前に確認しておきたいポイント

  • お子さん本人の意思:本人が「やってみたい」と思っているか
  • 家庭のサポート体制:保護者がどの程度サポートできるか
  • 学習環境:パソコン・タブレット・ネット環境は整っているか
  • 在籍校の理解:出席扱いについて学校側が前向きか
  • 費用面:継続的に支払える金額か

これらのポイントを事前に確認しておくことで、入会後のミスマッチを防ぐことができます。フリースクールの見学・体験は必ず行いましょう。

📌 まとめ:お子さんに合った選択を

クラスジャパン小中学園は、全国どこからでも通えるオンライン型フリースクールとして、不登校や通学困難な子どもに寄り添う存在です。教材や授業の質が高く、出席扱い制度を意識した運営が魅力です。

特に、以下のような点が高く評価されています。

  • 無学年式教材で学習の遅れを取り戻せる
  • ネットの先生による個別サポートが手厚い
  • 出席扱い制度への対応実績が豊富
  • 初月無料で試せる
  • ネット部活で興味・関心を広げられる

ただし、費用や対面交流の少なさといった課題もあるため、利用を検討する際は体験や説明会を通じて家庭に合うかどうかを見極めることが大切です。

🌱 まずは資料請求から始めよう
  • 複数のフリースクールの資料を請求して比較する
  • 無料体験や説明会に参加して雰囲気を確認する
  • お子さんの意見を聞きながら一緒に選ぶ
  • 在籍校との連携について事前に確認する
  • 不登校の親の会で情報収集する

フリースクール選びで迷ったら、まずはトライ式中等部第一学院中等部、そしてクラスジャパン小中学園の3校を比較してみることをおすすめします。それぞれに強みがあるため、お子さんに最適な環境を見つけやすくなります。

不登校は決して「終わり」ではありません。お子さんに合った学びの場を見つけることで、新しい道が開けていきます。焦らず、お子さんのペースに寄り添いながら、一緒に最適な選択を見つけていきましょう。

不登校生徒の保護者が選ぶ
総合満足度が高いフリースクール

総合満足度
4.7
マンツーマンで手厚く
高校進学率も◎

トライ式中等部
総合満足度
4.5
勉強/ゲーム/アニメ
が学べて通いやすい

バンタンゲームアカデミー中等部
総合満足度
4.4
ICT+プログラミング
オンライン授業に強い

第一学院中等部

*日本全国どこでもオンラインで学べて、出席認定も受けやすいスクールのみ掲載しています

「不登校になってもフリースクールという選択肢がある」と知っておくだけでも親の精神負担は軽くなります。いざ不登校になるとどうすればいいかわからなくなる方も多いので、情報収集だけは早めにしておきましょう。

記事監修

阪口 裕樹のアバター 阪口 裕樹 編集長

自身の発達障害の経験から「生徒一人ひとりに合った学校選びをサポートしたい」という想いで2013年からサイト運営を開始。卒業生への直接取材と、公式サイトや資料に基づいた徹底的な情報検証を続け、現在は年間110万人が訪れるサイトになりました。このフリースクール選びのサイトでは読者が本当に知りたい情報を、分かりやすく誠実にお届けすることをお約束します。

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