第一学院高等学校

第一学院高等学校の学費・授業料を調べました!


通信制高校の入学時期は4月or10月が多いですが、転編入は随時受付、6月からでも入ることができる学校は多いです

夏に向けて説明会も活性化しはじめる時期。一校ずつ転編入の問い合わせをするのは大変なので、通学圏内にある学校資料をまとめて取り寄せ、出願を受け付けている学校があるかを探しましょう

学校資料を取寄せる>>

受験にあたっては「説明会参加が必須」という学校もあります。受験間際で焦らないよう、入学願書は今すぐ取り寄せて確認しましょう!

管理人
管理人
こちらのページでは第一学院高等学校の学費をまとめています。

情報はホームページと学校資料から抜き出していますが、カリキュラムによって学費は変わりますので、正確な学費はパンフレットを取り寄せることをおすすめします。

※合計金額は学費が安くなる就学支援金を適用する前のものになります。

第一学院高等学校の学費一覧

標準コース

入学金 136,000円
施設設備費(キャンパス分) 73,500円
特別指導料(キャンパス分) 328,500円
指導関連費(キャンパス分) 83,700円
施設設備費・保険料(高校分) 10,300円
授業料(高校分) 250,000円
指導関連費(高校分) 74,520円

※授業料は1単位10,000円換算

必要年間学費:820,520円

特別進学・総合・特化コース

入学金 178,000円
施設設備費(キャンパス分) 73,500円
特別指導料(キャンパス分) 426,000円
指導関連費(キャンパス分) 105,300円
施設設備費・保険料(高校分) 10,300円
授業料(高校分) 250,000円
指導関連費(高校分) 74,520円

※授業料は1単位10,000円換算

必要年間学費:936,620円

2Daysコース

入学金 94,000円
施設設備費(キャンパス分) 30,000円
特別指導料(キャンパス分) 175,500円
指導関連費(キャンパス分) 54,000円
施設設備費・保険料(高校分) 10,300円
授業料(高校分) 250,000円
指導関連費(高校分) 74,520円

※授業料は1単位10,000円換算

必要年間学費:594,320円

1Dayコース

入学金 10,000円
施設設備費(キャンパス分) 15,000円
特別指導料(キャンパス分) 75,000円
指導関連費(キャンパス分) 0円
施設設備費・保険料(高校分) 10,300円
授業料(高校分) 250,000円
指導関連費(高校分) 74,520円

※授業料は1単位10,000円換算

必要年間学費:424,820円

第一学院高等学校の学費についての口コミ

ベーシックコース/2014年卒業
ベーシックコース/2014年卒業
学費は全日制の私立の高等学校より少し多かったですが、その他の費用(学校指定の制服とか靴とかバッグとか)が一切ありませんでした。学費の割に校外学習やサークル活動、文化祭などが気軽に参加出来てよい体験だったと思っています。

就学支援金で割引にもなるため、それほどお金がかかったイメージがありません。学校の設備はとても充実していて、例えば自習室は完全個別で分からない時は先生にいつでも相談することができました。

友人も作りやすくアットホームな雰囲気の学校で通いやすかったです。どうしても体調がすぐれない時は先生が家まで訪問してくれて個別でテストを受けることが出来、サポートが受けることができました。

てつお(2019卒業)
てつお(2019卒業)

僕が通っていた通信制では通学型の週5日、通信制にもかかわらず通うスタイルがありますが目安は年間100万円くらいかかりました。

私は週五日のコースに通っていましたが、大きくメリットは3つあると思います。

リズムがつく

②人と話す機会ができる

③予備校の授業をネットで受けれる。

想像してほしいのですが、通って思ったのは予備校のような感じです。

①に関しては週5日通うので生活のリズムが整えられます。

②では友人や先生方と話すことができるのでコミュニケーション能力の低下には悩みません。

そして③は多くの通学型の通信制はそうだと思うのですが、予備校の授業を動画で見ることができるので一人で勉強するのが好きな人には特におすすめです

ここまでメリットばかりを取り上げましたが、デメリットが有るとするならば、初めに挙げた通り、もし週5日方を選ぶとやはり学費がかなり高いので両親には負担してもらわなければならないのでそこは大きなリスクとなります

しおり(2018卒業)
しおり(2018卒業)

学費は私立の中でかなり安かったので不満な点は無かったです

設備の良い点:学院内に自動販売機や休憩スペース、自習スペースなどが設置されており施設は充実しています。

設備の悪い点:学院自体がビルの中に入っていたので全体的に狭く感じました。

授業内容について良い点:分からない問題は授業外であればいつでも聞けますし丁寧に教えてくださりました。また、授業を受ける生徒数が少ない時はそれぞれの生徒を気に掛けながら授業が進みます。

悪い点:教師によって分かりやすい人とそうでない人の差が激しいです。教科書の内容を黒板に書いて少し説明して終わる教員もいれば、ユーモアな発言や生徒が理解し易いように授業を進める教員もいます。

進路や就職などのサポート。自分の希望に沿って様々な案や具体的な対策をしていただき、とても助かりました。

やすお(2017卒業)
やすお(2017卒業)

学費は全日制の私立の高等学校より少し高かったですがその他のもの(学校指定の制服とか靴とかバッグとか)が一切ありませんでした

学費の割に校外学習やサークル活動、文化祭などが気軽に参加出来てよい体験だったと思っています。

就学支援金などもあったのでそれほどお金がかかったイメージがありません。

学校の設備はとても充実していて、自習室は完全個別性で分からない時は先生にいつでも質問できたので自分の進めたい授業を先取りで学べたりして時間を有効に使うことができました。

友人も作りやすくアットホームな雰囲気の学校で通いやすかったです。

どうしても体調がすぐれない時は先生が家まで訪問してくれて個別でテストを受けることが出来、サポートが受けられてよかったです。

かつみ(2016卒業)
かつみ(2016卒業)

学費面でいうと私立高校とあまり変わらないと思います。しかし学費が高い割には生徒一人一人を選別し対応が違っていた、差別されていたと思います。

真面目な人にはしっかりとしたサポートをしていて、反対に不真面目な人、あまりコミュニケーションがとれない人には諦めかけの対応がされていたと感じました。

学校設備の件に関しては、生徒が自由に学習できるスペースは当然あり、pcでオンライン授業も可能でした。

講義内容は先生1人に対して、5〜10人程度で、普通高校と変わらない科目を受講できます。

単位取得も普通高校と変わらないと思いますが、少しここは変わっていて、前期と後期と2回テストがあるのですが、前期の序盤もしくは後期の序盤というようにいつでもテストが受けれるシステムでした。


通信制高校の入学時期は4月or10月が多いですが、転編入は随時受付、5月からでも入ることができる学校は多いです

一校ずつ転編入の問い合わせをするのは大変なので、通学圏内にある学校資料をまとめて取り寄せ、出願を受け付けている学校があるかを探しましょう。早い学校は翌日には願書や資料が届きます。

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受験にあたっては「説明会参加が必須」という学校もあります。受験間際で焦らないよう、入学願書は今すぐ取り寄せて確認しましょう!

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